(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

急なお知らせです。

  • 山本 びんです。
  • 2019/05/23 (Thu) 14:52:30
5月25日(土)急用のため、休館とさせていただきます。
申し訳ありませんが、何分一人運営の為、急な対応もしなければなりません。どうぞご理解を願います。
いずれ「カンチョー日記」には詳しい顛末を書きますので、お許しを。

休館のお知らせ

  • 山本 びんです。
  • 2019/05/13 (Mon) 11:24:37
5月16日(木)から18日(土)の3日間、札幌にて
所用のため臨時の休館とさせていただきます。
ご来館予定などしていた方、申し訳ありません。
19日(日)からは通常の開館となります。
尚、用件などのある方はお電話をどうぞ。

   090ー8631-7050      
          館主 山本 びん

開館です。

  • 山本びんです。
  • 2019/04/27 (Sat) 10:24:28
2019年4月27日(土)第5期開館初日、館内気温9度、外気温6度、昨夜はみぞれが降った。
ここ登別は桜もまだ開花せずで、寒々しいオープン初日となりました。
が、館内は桜が満開の様になってます。
挨拶回りはおわったが、館内整理はもう少しかかりますが、新しく提供されたキセノンHOKUSHIN16mm映写機の電源修理など、気の紛れることいっぱいあり。あと1階男子トイレの水回りで怪しい漏れ事が(笑)
そんな初日ですが、どうぞみなさまお立ち寄り下さい。

どうもです。

  • 山本びんです。
  • 2019/04/17 (Wed) 20:48:46
トトさんも塗りましたか。してトタンの形状は?
イトウさん、特殊形状のローラーは見てみましたが、アタシの求めているのとは微妙に違うかも。
ガラケイさん、2度もメールくれていたのですね。昔の人間はチョイトした大工仕事など誰でも出来たのです。よく素人が自分で家を建てたとかの新聞記事がでます。でも不思議と基礎部分だけは業者に頼んだと。でも実は家の基礎ほどやり方さえ知れば、あんな簡単作業はないのです。札幌中の住宅基礎の穴掘りを、つまり土方を一夏バイトしたので自信があります。その詳しい方法は長くなるので後日日記に。若かりし日のことです。

昨日の博物館周辺の写真

  • ととにーちゃん
  • 2019/04/03 (Wed) 15:54:31
昨日撮影した写真ですが、博物館周辺の写真をアップします(^^)
こんなかんじです。何も変化はありません。最近は時々雪が降ります。まだまだ寒い登別です。

開館日は27日から。

  • 山本びんです。
  • 2019/04/01 (Mon) 11:42:50
第5期目の開館は4月27日(土)とします。今年のGWは10連休になるようですが、特にその事とは関係ありません。
もう少し早めにとは思うのですが、この4月の中旬は何かと用事があるのです。まず臨家の屋根から落ちた雪により、倉庫の屋根が壊れました。いまは臨時の応急処置をしておりますが、雨漏りする倉庫は使えないので、倉庫内の不用品のかたずけと撤去と新設。またそれと屋根のペンキ塗り。昨年屋根を点検すると所々サビがきていて、室内への雨漏りに懲りたので早めの対応。その他の雑用が沢山。忘れるといけないのでメモ書きに項目をあげているが思うようには進みません。また裏庭には沢山の雪が。これが最近の寒さにより中々融けないのが困りもで、作業の予定がたたないのです。
毎日1個は用件を済ましているのですが、気忙しいのが続きます。
そんな事情で今年はGWからの開館とさせていただきますが、どうぞよろしくお願いいたします。

Re: 開館日は27日から。

  • ととにーちゃん
  • 2019/04/03 (Wed) 15:42:08
館長さん、こんにちわ。お久しぶりです\(^o^)/
まだまだ寒い季節ですが、5期目の開館を楽しみに待っております。ギリギリで平成最後の開館になりますね。すぐに令和元年にななりますが。今期もまた何かおもしろいブツが陳列されたら楽しいなぁ、と思います。それでは開館の日まで...(^_^)

どうもととにーちゃん。

  • 山本びんです。
  • 2019/03/11 (Mon) 15:31:21
掲示板を開けると空舞台になっていて、スクロールして下を見ないと投稿有り無しが分からない。気まぐれに、つい下へスクロールするとととにーちゃんからの投稿に気づきました。すいません、いつも除雪などしていただき感謝です。またいつもそれとなく見守って頂いていることにも頭を下げます。
もう来月に5年目の開館が近づきました。4月下旬を考えていますが、まだ正確に決めておりません。なにかきっかけがあるとすぐ決めるのですが、なにしろ特段の決め手がありません(笑)
まあそれでも皆さん、お待ち下さい。今年も元気に開館です。

最近の映像館の写真

  • ととにーちゃん
  • 2019/02/27 (Wed) 14:25:18
こんにちわ。お久しぶりです(^o^)v
たまには映像館の周辺の写真でもアップしてあげようかと思っていたのですが、それが今ごろになってしまいました。最近は急に暖かくなり、雪もすっかり融けました。一時はすごく寒い時期があり、3日連続で映像館の玄関前の除雪をした時もありましたけど。。でも今はもう春が近づいてきたみたいで、ポカポカ陽気の毎日です。映像館周辺は特に変な状況になった様子もなく、安心していいようです。来季の開館までまだ2ヶ月くらいありますが、春になってまたお会い出来る日を楽しみにしております!(^^)

寒いです。

  • 山本びんです。
  • 2019/02/07 (Thu) 12:57:04
毎日雪が当然のように降る。昨日夜からベランダの手摺にも12センチの雪が積もったが、これ以上の高さにはならない。雪がパウダーでこれ以上の高さにはならない。地面にはこの倍の雪が積もっているはずだ。
明日は最強のカンパが、いや寒波が来るという。まあほっぺが痛くなるほどの寒さはいくらでも経験している。名寄も上川も弟子屈も寒かった、大昔の青春時代を思い出す。

雪降りです。

  • 山本びんです。
  • 2019/01/11 (Fri) 14:21:02
札幌は今期一番の雪降りで、25センチほど積もった。小2時間ほどの雪かきは、寝てるか本を読んでいるしか能のないアタシにはとってもいい運動になります。もしこれが無ければ入院生活的日常で身体が訛り、困ったものなのです。
登別はどうだろうか。もし多少積もっても棟梁かととにーちゃんが入り口前を除雪してくれているだろう。今月末前後には様子見に行かねば。

どうも新年です。

  • 山本びんです。
  • 2019/01/02 (Wed) 17:08:55
皆さん明けませておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
どうやら今年はスリリングな年になりそうです。
きっとですが、大きな出来事が起こりそうです。
それが吉なのか凶なのか、運次第でアタシの命運が変わります。
またそれもよしで、柔軟にアタシは受け入れるでしょう。
ただ悲観はなし、明るい未来が待っているでしょう。

皆さんにも良い年になりますよう。
ガラケイジョシさんもいいことがありますように。

明けましておめでとうございます

  • ガラケイジョシ
  • 2019/01/01 (Tue) 08:49:09
館長さん始め、博物館とこのホームページに集う皆様の
ご健勝とご多幸を心からお祈り申し上げます

どうも便です。

  • 山本びんです。
  • 2018/12/31 (Mon) 16:12:05
本年もはや大晦日となりました。今年ご縁をいただいた皆様にお礼申し上げます。平安な日の気分にはなかなかなりませんが、なんしろ神経は図太い自信があります。滅多な事ではへこたれません。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
皆様にとっては来年も良い年でありますように。

どうも便です。

  • 山本びんです。
  • 2018/12/28 (Fri) 14:59:42
処分に困っていた型の古くなった放送機材を自宅の一間に集めておりました。いつのまにか部屋はコンテナ状の詰め積め状態になり、大きな機材は玄関にまで置くことに。家族にはえらい迷惑でした。これは何とかせねばというのが具体的な博物館に発展した事の始まりです。企画書には多少高尚な理屈をこねましたが、いろんな方面からの協力・提供があり、いわば現状は自業自得の結果なのです。
そんなに立派な事をしている自覚はありません。ただあの空間は日本の何処にもありません。その意味では栄光を経た機材達の宝庫であることは間違いありません。それをなんとか動く状態で後世に残したいだけです。
だからマ・ドンナさん、アタシはただ好きなことをしているに過ぎません。行先の心配はありますが悩みなどではありません。失うほどのお金もありません。そして徒手空拳ほど強いことは無いともいえます。
マ・ドンナさんやガラケイジョシさん、そのほかの方々の応援はアタシへのご褒美と、いつも有難く読ませていただいております。プライベート的な事は何も知りませんが、あなた達は〔女神〕の声のように思えます。 ありがとう、を女神に・・・

この問題

  • 山本びんです。
  • 2018/12/20 (Thu) 20:57:16
この問題が頭を過ぎらない日はない。博物館の移転先問題だ。
話が無いわけではないが、こちらの思う程には進まない。
このままだとアタシの力及ばずで、なんだかの処理をしなければなりません。それがどんな形になるかは天のみぞ知るだ。勿論多くの運に恵まれ、人に恵まれて来期は5期目を迎えます。その事には違いないのだが、そうそう運に恵まれるのは奇跡的なことで、そろそろ運にも見放されるだろう。決して手をこまねいているわけではないが、心も萎えてきます。
そんななか、ガラケイジョシさんやマ・ドンナさんにはホントに助けていただいている。お二人のプライベートなことは何も知りません。でもとても有難くメールや掲示板を読んでます。遠くの親戚より近くの他人という言葉がありますが、その通りです。
「座して挫けるを拒否する」あの時代の言葉も思い出し、なんとかこの苦境を乗り切ってみます。どうぞ見守って下さい。いつもありがとうございます。